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光は見えたが未だに遠い不況の出口。
止められない少子化&高齢化社会。莫大な額に達する国の借金。
国内の問題でさえ困難な状態なのに、
嫌がらせとしか思えない行動をしてくる近隣国(約3国)。
捏造された歴史を下に要求してくる度重なる謝罪と賠償。
自国を棚に挙げての内政干渉。国内不満逸らしの反日利用。
そんな国々に疑いもなく迎合する、日の丸を否定し君が代を忌み嫌う
脳内がお花畑な一部の電波国民。
市民団体とは名ばかりの日本破壊を狙ったいくつものプロパガンダ機関。
日本の組織なのに他国の言い分ばかりを垂れ流すメディア。
そして……
なにより問題なのは「他国と自分の為」に動き、「国と国民の為」という意識がまったく存在しない
腐敗した政治家と官僚達。
『この国の現在の異常な状態を捨て置くことはできない!』
日本を本来あるべき国の姿に生まれ変わらせる為、大和宗一郎は立ち上がった。
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『宗一郎と由香里のなぜなにゼミナール』はこちらへ |
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